牙と狼

牙狼 ( 鋼牙版 ) にドハマリした気持ちを二次小説で表現しています。

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牙狼 ( 冴島鋼牙 版 ) にドハマリして いる気持ちを、二次小説で表現して います。

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■■■~11/24拍手コメントへのお返事

拍手コメントありがとうございます!!
* * *
如水 様

ご来訪&コメントありがとうございます!!

そして何より初コメントとの事、とても嬉しく思っております!!(≧▽≦)
さて “ 魔法衣の重み ” を書くに至った切っ掛けですけど、
普段はゴンザさんが着させている魔法衣を、
もしカオルが着させてみたら…と想像した事でした。
しかも魔法衣には色々な “ 機能 ” が装備されてるのでは…? と考えると、
実はずっしり重くて、魔戒の人でなければ着られない筈…と思うと、
それを着る事と着させる事にも、“ 重み ” がある様に思えてきたのです。
これを着る事は戦場に行く事、着させる事は戦場へ送り出す事…。
それに気付いた途端に切なくなったのですが ( ゴンザさん、よく出来るなぁ~って )
そういう何気ない行為にも戦場が滲む…のが、牙狼の様な気がします、ね。
だけどでも、そういう状況に気付いた事により、一層互いの絆が深まる…のも、
この三人だからこそではないか…とも思っています。
自分で書いておきながら…ですけど、こういうジンワリ…とした優しく切ない話が、
好きだったりします。
さて今回は “ 魔法衣の重み ” にコメントを頂きましたが、
また何か気になる作品がありましたら、遠慮なくコメントを残して頂ければ、
とても嬉しく思います!!



その他、拍手ボタンを押して下さっている皆様、本当にありがとうございます!!
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コメント

■ 如水 様へ

如水 様へ

( 返信は不要…との事でしたが、一応返信を… )
二次は確かに原作があるので、それを元に書くとなると、
ちょっと難しい部分が多いですよね…。
このキャラは、こんな事は言わない…とか、しない…とか、
原作そのものに不似合いな設定は出さない…とか。

私もこのサイトを立ち上げて、色々書き始めた中で、
原作の世界観を壊さない…という点で、とても苦労しています。
( 牙狼はファンが多いコンテンツなので、
「 違う~! 」 という突っ込みを受ける事のない様に、
気を付けております… )

異空間に入った鋼牙とカオルが、なかなか戻って来ないので、
そんな二人の “ 戻る場所 ” を死守するつもりで、
二次を書き続けているのですが、果たしていつの事になるやら…。

そういった意味合いも含みながら、これからも頑張って、
牙狼の二次創作を続けられる限りは執筆したいので、
どうぞまた時間が有る時にでも、覗きに来て下さいませね。
2017/11/27 URL 茅 #- 

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